非外科的歯周再生治療

Introduction

歯科医院で「この歯はもうダメです。インプラントにしましょう」と言われてしまった。でも、自分の歯を残す選択をしたいという方のための最先端の歯周再生療法(1.外科的再生療法と2.非外科的再生療法)についてご紹介します。2.非外科的再生療法は、当院院長が特許を取得しています。

重度歯周病でも
諦めないで下さい

当院では失った骨や歯肉を再生できる可能性があります

  • 重度〜中程度の歯周病で骨が溶けていると言われた方
  • 他院で抜歯宣告された方
  • インプラントを提案された方

歯周再生治療を検討しないで、歯を抜いてしまう決断をするのは早過ぎます。

非外科的歯周再生治療症例

歯周病によって根先部付近まで歯槽骨が溶けてしまった状態。
何件もの歯科医院で抜歯が必要と判断され当院へ受診。

当院の最先端歯周再生治療にて
保存不可能とされた多くの歯を救ってきた実績があります。

近年、日本人の平均寿命は80年以上との報告があり、正に長寿大国です。一方で、歯の寿命は50年程度と言われ、体の寿命に追いついてない現状があります。

一時期、歯科界では安易に抜歯し、インプラントに置き換える治療を推奨してきた時代があります。インプラントは、私たちに大きな恩恵を与えてくれましたが、あくまでも優れた人工の代用品であり、天然歯に比べるとまだまだ耐久性等においても遠く及ばないことが分かってきました。

そこで、天然歯回帰の機運が世界中で高まり、天然歯の再生治療の有効性が大きく高まってきました。

しかしながら一方では、天然歯の再生は、インプラント治療よりも一般的に手術が非常に難しいです。そして、かみ合わせ、歯ブラシ、患者さんの悪い習慣などの歯周病増悪要因まで改善しないと成功に至りません。

当院では、“自分の歯に勝る物はない”との考え方から、長年に渡り“天然歯の再生”という大きなテーマに拘り続けており、現在までに重度の歯周病にかかってしまった多くの抜歯宣告された歯を救うことに情念を持って取り組んでおります。

当院の最先端の歯周再生治療の一部を以下にご紹介させて頂きます。本気で歯周病を克服したい方の希望の光となれば幸いです。

当院の最先端歯周再生治療

未来は
変える事が出来ます。

The future can be changed.

症例画像

Past
治療前

歯並びも悪く、歯周病が全体に渡り歯肉も下がってしまっている状況

症例画像

Present
治療終了後

当院の技術を駆使する事で歯周再生治療と矯正治療を最適に組み合わせた事で従来は不可能であった良好な治療結果を得る事が出来た

*歯周組織再生療法の効果には個人差があります。
歯周再生の可能性に関しては、歯周精密検査(保険適応外診療:6万円+TAX)の結果で詳しく個別にご説明させて頂いております。

“最先端の技術”と“痛みの少ない”再生治療への探求

全ては、歯周病を本気で治したい患者さんのために

歯周病(歯槽膿漏)は歯の死亡(抜歯)原因第1位

歯槽膿漏のことを医学的には歯周病と呼びます。
歯周病に罹患すると、歯がグラグラになり、段階を経て、歯を失うことになってしまいます。歯周病は抜歯原因の実に40%以上を占めている非常に恐ろしい病気です。

一般的な歯周病治療は?

従来、歯周病の治療は、歯科衛生士によるスケーリングやSRP(一般的に、歯石取りと呼ばれる処置)を行います。
また、中等〜重度の歯周病の方になると、歯科医師によるフラップ手術(外科手術)を行います。フラップ手術は、メスを使って歯ぐきを切開して、歯ぐきの中に隠れた歯石(歯周病原菌の塊り)を除去する切除療法が一般的です。

簡単に治る病気では絶対にありません。歯周病は1日にして治らず。

歯周病は、一般的に自身の生活習慣や不十分な口腔ケアによって発症する病気です。また、自覚症状が少ないため、長い時間を経過していることが多く、どんな優れた治療でも1日で簡単に治る病気でありません。治療には、根気と自身の喫煙習慣などのライフスタイルを抜本的に見直す事も極めて重要であります。

*遺伝(体質)や家族感染、女性ホルモンなどが関与する歯周病もあります。 さらに、一旦治癒したとしても、きちんとしたメンテナンスを怠ると途端に悪くなってしまう非常に厄介な難病病気です。

抜歯の原因

引用: 財団法人 8020推進財団 永久歯の抜歯原因調査 報告書

当院の最先端技術がもたらす外科的再生療法とは?

上段は、初診時の上の前歯の状態:不正な歯並びが、歯ブラシを困難にしており歯肉の炎症がみられる。

下段は、矯正治療と歯周再生治療により健康な歯肉が得られただけでなく、審美的な歯肉ラインも得ることが出来ました。

*治療効果は、体質や初診時の状況によって異なります。すべての方に同様な治療結果が得られるわけではありません。

歯周病が進行すると、

①歯の周りの骨と
②歯根膜という歯根の周りの組織も破壊されます。

歯周病の外科的再生療法とは、①と②を再生する治療のことです。
外科的再生療法では、メスで歯肉を切開して、歯肉と歯を剥離します。歯根表面の清掃をした後、歯周再生効果を期待してエムドゲインゲルや骨補填材などの再生材料を充填して縫合します。

また、外科的再生療法は、歯科医師の技術力によるところが大きく、すべての歯科医院で同様な治療結果が得られる訳ではありません。

非外科的歯周再生治療症例

当院の外科的再生療法のメリット&特徴

外科的再生療法のメリットは、なんといっても、高い歯周再生効果と確実性です。特に当院では、他のクリニックで抜歯やインプラントが必要と宣告された歯を再生してきた多くの実績があります。

さらに、当院では再生効果を極限まで高めた矯正治療を融合させた最先端の再生治療においてトップクラスの実績があり、院長はこの新しい再生治療での先駆者として他のクリニックの歯科医師を対象として講演や指導も行なっております。

トリプルペリオ

CASE1 -外科的歯周再生療法-


極めて重度の歯周病。当院に来る前に複数の歯科医院で抜歯宣告を受けた患者さんです。当院の外科的歯周再生療法によってほぼ完全な歯周組織の再生が得られました。

外科的歯周再生療法1
外科的歯周再生療法1
外科的歯周再生療法1

CASE2 -外科的歯周再生療法-


重度の歯周病があり、水平的骨欠損(通常は、再生が不可能な状態)があり、他の歯周病専門医に再生手術を断られ、当院に望みを持って来院。
当院では、外科的歯周再生療法と矯正治療を併用した方法により、一般的には専門医でも不可能とされる水平的骨欠損をほぼ完全に完治させた。

外科的歯周再生療法2

*タップで拡大表示ができます。

CASE3 -外科的歯周再生療法-


歯周病に起因する重度の水平的骨吸収があり、他のクリニックの歯周病専門医から紹介で当院へ来院。当院の外科的歯周再生療法と矯正治療を併用した方法により、一般的には専門医でも不可能とされる水平的骨欠損を大きく改善することができた。

外科的歯周再生療法3

CASE4 -外科的歯周再生療法-


奥歯に歯肉退縮を伴う重度の歯周病になった歯が存在しており、他のクリニックにて、抜歯を宣告される。
しかし、諦めきれず、当院へ来院、外科的再生療法を行った。再生後に矯正治療を行える程に回復したケースである。このケースのように、多くの重篤な歯周病になってしまった歯は歯列不正が多くあり根本的な治療には矯正治療が不可欠な場合が多い。

外科的歯周再生療法4

外科的再生療法のデメリット

外科的再生療法は、優れた効果を齎すことが出来るが、その一方で、「腫れる」「怖い」「痛い」など、患者様の心身の負担が大きいというデメリットもある。費用も高額で、口腔全体に及ぶ重症のケースでは約70~80万円。複数回手術が必要なケースでは、100万円以上かかることもあります。

また、術者の技術力によって治療結果に差が出ることも多い。
そして、外科手術による付着歯肉の喪失により、外科手術後に歯が長くなったように見えることから、2次的に修正手術のような手術が必要になることが多く、当院でも高血圧等の基礎疾患があるご高齢の方や、手術に強い恐怖心のある方には、積極的にはお勧めし難い治療方法であります。
そこで、当院院長による特許申請中の全く新しい概念の“非外科的歯周再生療法”をご紹介させて頂きます。


麻酔もメスも使わない究極の低侵襲治療

非外科的歯周再生療法とは

当院が開発した “トリプルペリオ” 非外科的歯周再生療法という新たな選択肢

「これまで、歯周病で失われた軟組織(歯茎)および硬組織(歯を支える骨)の再生には、外科手術をする以外に方法はありませんでした。
しかし、メスを使うなど侵襲性の大きな手術のため、手術をためらう方も多く、結果として症状をさらに悪化させてしまうことも少なくありませんでした。

当院では、そのような患者様のために、“トリプルペリオ”という正に究極の低侵襲(Minimal Intervention)歯周再生治療法を発案しました。

トリプルペリオでは、麻酔もメスも使わずに、外科手術による歯周再生に近い効果が期待できる、特許取得中の当院独自の画期的な非外科的な歯周再生治療プログラムです。

非外科的歯周再生療法

【特許番号6208904号】

特許証

非外科的歯周再生療法トリプルペリオ開発の経緯

当院の綿引院長は、現代の最新医学でも治せない病気をなんとか治したいとの一心から大学や理化学研究所、企業等で、分子生物学を駆使し、臨床にリンクした硬組織再生研究や脳研究に長年従事してきました。

一方、臨床の現場において綿引院長は、卓越した技術の再生手術にて他の歯科医院では抜歯を宣告されるような多くの重度歯周病の歯を多く救って来ました。しかし、これらの手法の欠点は、外科手術が不可欠であることでした。

一方、海外では近年レーザーを用いた歯周治療が紹介されています。しかし、これらの手法には以下の問題がありました。

  1. 歯周病の改善効果が不確実である。
  2. 骨の再生までは出来ないことが多い。
  3. 高出力のレーザーを用いる為に痛みを伴うことも多い。

そこで、当院では、新しい治療方法を開発するにあたり以下のトリプル(3つ)の大きな目標を考え開発しました。

トリプルの効果を目標とした画期的な治療

  1. 歯周組織再生が高い確率(90%以上)で期待できる
  2. 原則麻酔を用いないでも治療が可能であること
  3. 歯周病だけでなく虫歯予防も同時にできること

非外科的歯周再生治療”トリプルペリオ“のメリット&デメリット

実に9割以上の患者さんにおいて再生が確認

当院独自の“トリプルペリオ”の一番大きなメリットは、切開や縫合の必要がないため、従来の外科手術に比べて、痛みや苦痛が極めて少ないことです。まさに究極のMI(低侵襲)治療です。

さらに、症状や個人差もありますが、麻酔も使用せずに処置ができることもあります。
外科的再生療法の場合、メンテナンスに移行するまでの治療期間が6ヶ月から1年以上なのに対し、トリプルペリオでは通常1ヵ月~3カ月程度で処置は完了し、メンテナンスに移行できます。*症状により個人差もあり、補綴処置が必要な事もあります。

治療期間が短いことも特徴の一つです。手術より費用も抑えられますし、患者様にとって心身の負担が少ない治療で、手術による再生療法に近い効果が得られることも大きな魅力です。

実際には当院でトリプルペリオを受けられた方の実に9割以上の症例で歯周組織の再生が確認されております。

今後、当院では画期的な非外科的歯周再生治療である“トルプルペリオ”を当院には通院できない歯周病で苦しんでいる多くの患者さんにも治療を受ける事ができるように世界中の歯科医師に広めて行きたいと考えております。

一方、デメリットは、再生の確実性という観点では、やはり外科的再生治療には及ばないことなどが挙げられ歯周病の状況が重篤な場合には外科的再生療法が必要なこともあります。

 また、外科手術同様に効果にはタバコや患者さん自身の細胞の再生力、患者さんの歯ブラシの努力などに大きく左右されます。

トリプルペリオ

トリプルペリオのメリット&デメリット図式化

デメリット


  • 症状によっては、外科的再生療法が適応になる可能性もある
  • 健康保険適応外である

メリット


  • メスを用いないので低侵襲で体への負担が少ない。(麻酔も使用しないで行えることもあります)
  • 外科手術より費用が抑えられ、治療期間も短い。
  • 手術しなくても再生効果が得られる

非外科的歯周再生療法(トリプルペリオの実例)

症例.1

トリプルペリオの実例

上記左側のCT所見では、歯周病によって垂直的な骨吸収が認められました。
一般的には外科手術が適応とります。しかし、複数歯に同じ病気がある為、手術回数が複数回必要であり患者さんの年齢から負担が大きいと判断し、当院では麻酔が原則必要ない非外科的歯周再生療法(トリプルペリオ)を行いました。右側は治療後1年後のCT画像です。黄色い点線(治療前の骨のレベル)からオレンジ点線(治療後の骨レベル)までほぼ完全な歯周組織の再生が認められました。

症例.2

トリプルペリオの実例

上記左側のCT所見にて、奥歯に重度〜中程等度の歯周病による大きな骨の吸収がありました。一般的には歯周病専門医においても外科処置が第一選択となります。しかし、患者さんが高齢者であり心臓疾患の既往がある事から、体に負担が極めて優しい非外科的歯周再生療法(トリプルペリオ)を行いました。
右側は治療後1年後のCT画像です。黄色い点線(治療前の骨のレベル)からオレンジ点線(治療後の骨レベル)まで歯周組織再生による大幅な改善が認められました。

症例.3

トリプルペリオの実例

上記左側のCT所見にて、重度歯周病による水平的な骨の吸収がありました。通常は、歯周病専門医においても抜歯が避けられない状況です。
このような非常に重篤な歯周病であっても当院の非外科的歯周再生療法(トリプルペリオ)では右側のように治療後1年で歯周組織再生をともなった改善が認められております。このうように、非外科的歯周再生治療(トリプルペリオ)は、従来の外科的歯周再生療法でも極めて困難な状況の歯周病においても一定の効果があることが分かります。


非外科的歯周再生療法“トリプルペリオ”に関するよくある疑問・質問

回答1 トリプルペリオが行えるだけでは効果は見込めません。歯周病の原因には細菌性の原因、咬み合わせに起因するもの、体質、習癖・習慣に起因するものなど様々です。場当たり的な治療ではなく根本から解決することが大切です。それには、原因を解明する徹底した精密歯周病検査と、解決法を導き出す正確な診断力が必要です。

【詳細について】 最善の治療は、ご自身のお口の状態を正確に知ることから始まります。当院が「精密歯周病検査」と「正確な診断」にとことんこだわる理由は、この二つを抜きに、患者様にとって最善の治療計画を立てることはできないからです。歯科用CTを完備していても、残念ながらCT検査だけでは検査としては不十分です。また、どんなに良い検査データがあっても正しく評価できる診断力がないと全く意味がありません。つまり、質の高い検査と診断力の両方が揃っていることが、確実な治療効果を出せるかどうかの一つの分かれ道なのです。これらは、家を建てるときの地盤調査と同じだと考えていただくと、わかりやすいかもしれません。

回答2 レーザーと一口に言っても効果は全く異なります。また、歯周病とはレーザー治療だけで解決する事ができない非常に複雑な病気です。当院では、トリプルペリオを始めとした非外科的再生療法から、外科的再生療法、インプラント、矯正治療や最新の歯周組織再生同時矯正治療など様々な選択肢から原因にマッチした歯周病と本気で向き合った治療を実践しております。

回答3 自然治癒の原理に基づきます。

【詳細について】 簡単に説明すると、感染をおこしている歯肉を内側から部分的にレーザーで蒸散し、感染源を徹底して除去したのちに歯周ポケット中に血液が溜まって血餅ができることで自然治癒します。
つまり、感染源を取り除いたあとは、体本来が持っている治癒力を引き出せる環境にすることで体にもともと存在する、体性幹細胞(あらゆる組織に存在し組織を再生させることができる細胞であり、我々にもともと存在する幹細胞である)を、レーザー治療により誘導活性化させ、薬を用いずに傷を自然に治します。人間が本来持っている自然治癒力を最大限引き出すことで、歯茎の治癒を促進し、骨の再生も促して行くと当院では考えております。

回答4 健康保険は適応外になります。最短で1週間で終了することも可能です。

【詳細について】 歯周病レーザー治療では、治療後の経過が非常に良好であり、治癒も早い傾向にあります。 外科手術で全顎治療となると、治療期間はさらに長くなりますが、レーザー治療であれば全顎一気に治療することができます。
 治療期間は、一般的に2~3週間程度。歯周病の進行度合いによって3~8回程度(1回1時間~90分程度)の通院で治癒が可能です。軽度の歯周病であれば、1~2週間。週3回通える方であれば、最短1週間で終了することもできます。
 本方法は、上下すべての歯を一気に治療していく方法であるため、上下すべての歯を対症としますが費用は重度の歯周病の方で約30万円(上下すべての歯)と、同範囲に外科手術をおこなった場合に比べてコスト面でも、大きなメリットがあります。


*当院の様々な歯周病治療の方法からそれぞれの症状にあった歯周病治療をご提案します。歯周病でお困りの方は、先ずは精密歯周病検査を受けて頂くことをお勧めします。

料金表

精密歯周病検査 6万円(税別)
(細菌検査・14枚デンタル・パノラマ・CTなど)
非外科的歯周再生治療 軽度から中等度の歯周炎 (ポケット4~5mmまで かつ 根分岐部病変が無い方)
基本料金 20万(税別) 処置料(処置毎)5000円(税別)
*処置回数の目安 3~6回
中等度から重度の歯周炎 (ポケット6mm以上 または 根分岐部病変が有る方)
基本料金 30万(税別)
処置料(処置毎)7000円(税別)
*処置回数の目安 3~10回 
外科的精密根管治療 1歯 100,000円(税別)
外科的再生処置 12万~(税別)
精密歯周治療
メンテナンス
2万~(税別)

*詳細な見積もりを希望される方はカウンセリングを受診してください

重度歯周病に関する
無料カウンセリング

以下のような悩みをお持ちの方は、まずは、“無料カウンセリング”を受診してください。

  • 通っている歯科医院で「この歯は、ダメなので抜きましょう」と言われた方
  • 入れ歯やインプラントは嫌だという方
  • 今後、1本でも多く自分の歯を残したいと思われている方
  • 治療に興味があるが・・・、治療期間や費用が気になって決断できない方

上記のようなお悩みをお持ちの方や歯周組織再生療法に興味がある方を対象に“無料カウンセリング”を行っています。

専門医が貴方のお口中を拝見し、現状と今後の治療方針について丁寧にご説明致します。
また、治療をするしないに関わらず受診が可能です。

治療を開始する義務はありませんのでご安心して受診ください。

当院は、完全予約制となっています。
予約は、電話、または、メールでお受けすることが可能です。
お電話でのご予約は、03-3281-4618まで。

*予約の際は、“歯周病の無料カウンセリング”と必ずお伝え下さい。